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カテゴリ:コーヒー( 38 )

コーヒーinマラッカ♩

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マラッカでは、Jonker Street にあるコーヒー専門店 The Coffee Jar に立ち寄りました。
ご夫婦で経営されるコーヒー専門店のようで、店内で焙煎もされていました。

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ご夫婦の赤ちゃんのようです。
焙煎中は、少し別の場所へ移動^^。
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かつては、Jonker Streetと言えばこのオランウータンが描かれたT-シャツショップが、観光スポットのメイン店の一つでしたが、今は別の通りに新しいカフェやショップがひしめいていて、若干時代の移り変わりを感じました。


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暑かったので、中へ移動。
マラッカは暑いです💦
少し歩いただけで、ものすごい汗をかきます。


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美味しかったので、翌日も帰る前に立ち寄りました。
2度も行けて満足でした♩


いつもブログに遊びに来てくださり、ありがとうございます。
これからもどうぞ宜しくお願いいたします。



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by moko-scafe | 2018-06-11 14:15 | コーヒー | Trackback | Comments(0)

コーヒーカッピング@Bulb

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友人が働いているカフェ the Bulb Coffee での Cupping セッション に参加してきました。

この友人は、以前別のカフェBEAMで働かれていて、そこで知り合いました。

今回珍しいお豆を手に入れたからカッピングセッションを開催するということで、お誘い下さいました。


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Nordic Coffee Cupping Session ということで、

*The Coffee Collective (デンマーク):  エチオピア、ボリヴィア
*The Barn(ドイツ、ベルリン): ケニア、ルワンダ
*New Black Coffee Lab(マレーシア): エチオピア

()は焙煎業者。焙煎業者3社による5種類のお豆をカッピング致しました。


カッピング時にはどの国のどのお豆というのは伏せられているので、
それぞれのお豆のアロマの特徴を2種類のお水で比較しつつ、
参加者6名で、あぁだこうだと語りました。


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Taster's Flavor Wheel


エチオピアのお豆は香りが特徴的なので、すぐに2種類あるのが分かりました。
あとは、微妙な香り。
中南米産のお豆もあるかなと予想しましたが、他はボリヴィア、ルワンダ、ケニアとアフリカ勢でした。
ルワンダはちょこちょこ飲む機会もありますが、ボリヴィアは意外でした。


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The Coffee Collective (デンマーク)のエチオピアとボリヴィアは、農薬が一切使われていないオーガニック豆。
ボリヴィアはセミウォッシュ(半水洗式)。

The Barn(ベルリン)のケニア豆はKenya AB。

また、マレーシアローカルの焙煎業者のエチオピアは鮮度が良いのもあってか、泡立ちがよく一番香りが引き立っていました。カッピングとはいえ、個人的に一番好きなお豆でした。

2時間程、コーヒーについて熱く語って下さり、とてもいい時間が過ごせました✨


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by moko-scafe | 2018-05-03 16:27 | コーヒー | Trackback | Comments(0)

Collective*コーヒー豆☆

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以前ご紹介しましたが、最近我が家のコーヒー豆は
PJにある Collective というお店で調達しています。

Collective では、主にスペシャリティコーヒーのお豆を焙煎・販売。
それぞれのお豆に丁寧に説明書が付いており、
色んな種類のお豆を250g、1kg(!)と購入しているうちに、
こんなにカードが溜まっていました。

一日平均2〜3杯をエスプレッソやハンドドリップで飲むので、
1kgのパッケージも2〜3週間ぐらいで消費されます。



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by moko-scafe | 2018-03-27 00:34 | コーヒー | Trackback | Comments(0)

Collective coffee @ PJ

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場所は変わって、マレーシア。

最近コーヒー豆を購入している穴場的カフェ、
COLLECTIVEについてご紹介します。
カフェというよりコーヒー豆の焙煎・卸業者さんです。


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マレーシアによくあるある、会社敷地内の倉庫にある
通りすがりの人には気づかれない
(というより、通り過ぎることができない。笑)場所にあります。

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店内で販売されているのは、コーヒー豆のみ。
一応席はいくつかありますが、雰囲気を求めてくるような場所というより、
コーヒー豆を買いにくる専門のようなお店です。


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ちょうどお兄さんがお豆を焙煎中でした。
PROBATの焙煎機でパソコンでコントロールしています。

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私たちもお豆を購入した後、
店内でカフェラテ(ルワンダ産)とピッコロ・ラテ(グァテマラ産)をいただきました。
エスプレッソのショットは、サービスで下さいました✨

購入したお豆は、ルワンダ産とコスタリカ産。
ルワンダ産は1kg!の価格が安かったので、
毎日数杯飲んでる我が家では消費できるかな・・と。


最近は、マレーシアでも美味しいコーヒー豆が手に入るので
ありがたいです💖。



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by moko-scafe | 2017-09-01 21:33 | コーヒー | Trackback | Comments(0)

Peaberryのお豆

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日本から買って帰ってきたコーヒー豆を飲みきってしまったので、
いつも購入しているマレーシアのコーヒー屋さんへ行ってきました。

今回はなんとピーベリー(Peaberry) のお豆を発見。

通常コーヒー豆は、チェリービーンと呼ばれる赤い実の中に
2つの生豆が向き合って入っているのですが
(片面が平らなのでフラットビーンとも呼ばれます)、
たまに1つしか入っておらず、ピーベリーと呼びます。形は丸です。
ピーベリーだからと言って、お味の良し悪しが変わるわけではないのですが、
希少価値のあるお豆です。
以前、サンプル品でいただいたピーベリーのお豆は大粒だったのですが、
今回は意外にも小粒でフラットビーンと同じぐらいの大きさでした。


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ピーベリーのお豆はタンザニア産キリマンジャロ
と〜っても美味しかったです✨

他に、エルサルバドル産とホンジュラスのお豆を購入しました。
スペシャリティコーヒー豆のお店なので、きちんと袋に水洗式などの表示が書かれております。


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少し前にマレーシアにシャトレーゼができたので、初めて行ってきました。
ショートケーキ、ティラミス、シュークリームなどとレーズンサンドを購入。

KLの方ではファミリーマート第一号店ができたようで、さらに先日、
あのチョコクロで有名な(私も好き)サンマルクカフェもできたよう。

マレーシアにも色々と日系チェーン店ができてきて、とても頼もしいです。


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by moko-scafe | 2016-12-05 23:27 | コーヒー | Trackback | Comments(0)

オーストラリアへの夢



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オーストラリア(メルボルン)に住む生徒さんから、
一時帰国のお土産にコーヒー豆をいただきました。

Seven Seeds というスペシャリティコーヒーショップで、
素敵なパッケージと、一緒に付いていた詳細カードを見るだけで期待が持てます。

いただいたお豆は、Seven Seeds Espresso Blend で、
*エチオプア Yirgacheffe(50%)
*コロンビア Andino(25%)
*ブラジル Rio Verde (25%)
という構成。

Tasting note は、Plum、Raspberry、Caramelと明記されていました。

焙煎したてで美味しく、遠くからわざわざありがとうございました✨


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ところで、オーストラリアという国は、マレーシア人にとって遠そうで実はとても近い国で、
パースまでは飛行機で5〜6時間(因みにKL−日本間は6〜7時間)、
シドニーやゴールドコースト、メルボルンなどの東海岸へも8〜9時間で行ける
一番近い英米圏の国にあたるので、留学・移住する方が多くいるお国なのです。
お互いにかつての大英帝国、Common Wealth圏の国でもあり、親近感もあります。

収入の高さ、環境の良さから、マレーシア人同士でもオーストラリアで結婚・就職したり、
リタイアする憧れを持つ方も多く、お教室に通ってくれている生徒さんでも移住組は3組、
留学に至っては数え切れないほどの方がいらっしゃいます。
そういえば、身近に義弟君もシドニーに留学・就職で、かれこれ9年ほど?います。

ただ、収入が高い分物価も高いので、オーストラリアに渡られた生徒さんたちは、
自炊をきちんとされているようで、結婚・移住前に花嫁修行の一環として、
お教室に通って下さった生徒さんもいらっしゃいました💕。

私もそういう方のお話をいろいろ伺って、刺激を受けることが多々あり、
いつかオーストラリアに遊びに行きたいな〜。
シドニー・ゴールドコーストには15年以上も前に観光で行ったこともありますが、
コーヒーと言えばメルボルン!の街にいつか行ってみたいです。



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by moko-scafe | 2016-08-05 18:34 | コーヒー | Trackback | Comments(0)

新しいエスプレッソマシン♩

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長年使っていたコーヒーメーカーが壊れてしまったので(こちら)、
2ヶ月近くエスプレッソマシンのない生活を送った後、
新しいマシンを購入しました✨

前回のデロンギ製モデル(イタリア産)と同じ最新版でいいわと思っていたのですが、
電気屋さんで種類を見て決めかねた主人が、再度リサーチをした後、
こちらのBreville製(オーストラリア産)を購入することに決めました。

前回のデロンギモデルと比べ業務用により近い造りで(もちろん両方家庭用ですが)、

*まずはタンパーの取り外しができること
 →きちんとタンピングができます。基本的で重要です。
*全ての素材がステンレス製であること(デロンギはゴム部分もあり)
*コーヒー豆を入れるフィルターバスケットも用途によって4種類ありました。


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Single Wall Filter & Double Wall Filter


このフィルターバスケットで始め混乱しました・・。

説明書に、
「自分でお豆を挽く際はSingle Wall Filter、挽かれた豆を購入した場合はDouble Wall Filter を使用」
と書いてあったので、シングルを使ってみたところ、きちんとした抽出ができずクレマもできず、
お味もハンドドリップのように薄くて、主人が何だこれはと言ってマシンを返却しそうになりました💧
が、よくよく冷静になって色々と試した後、お豆の方に問題があるのではと思い、
バスケットをダブルに変えてみたところ、綺麗なクレマと美味しいコーヒーが抽出できました。ホッ💦

要は、私たちが持っているお豆のグラインダー(こちらもデロンギ製です)が、
エスプレッソ用極細でも挽きが甘かったということになります。

Brevilleのマシンを購入する際、グラインダーが付いたマシンもあって
でもそちらは更に値が張ったので辞めたのですが、そっちを購入した方が良かったかな。
でも、同じレベルのお値段でグラインダーはいくらでもあるので、
グラインダーについてはまたいつか検討したいと思います。
まずは、ダブルフィルターで美味しいコーヒーが飲めるので、充分です✨

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エスプレッソのお味自体は、ステンレス製なのもあって
以前よりもクリアにお豆の味が伝わってきて美味しく、とても満足です!

あともう一つ、
*ミルクピッチャーも付いてきました。

ミルクピッチャー、何気に高くて以前3,000円ぐらいで購入したのですが、
デロンギマシンの時は、スチーマーの部分がプラスチック製だったので、
結局ほとんど使用する機会がなく。
(やはりプラスチック臭くなるのとあまり熱が伝わらないので)

このマシンは、きちんとスチームミルクもできるということでしょうね。

とはいえ、デロンギ製の頃はそれはそれで美味しく、
私はインテリアとしてもとても気に入っていたので、
マシンに約5年間本当にありがとう&お疲れさまでした!と言いたいです✨



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by moko-scafe | 2016-08-04 15:46 | コーヒー | Trackback | Comments(0)

コーヒーショップ*


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Turret Coffee @ 築地


備忘録に、日本で伺ったコーヒーショップについて書きたいと思います。

まずは、築地にあるTurret Coffee
築地でお寿司を食べた後、義両親と義弟と一緒に行きました。

店内は小じんまりとしていて、真ん中にお座敷風の椅子があり、ちょっぴり和風な造りのカフェ。
築地という土地柄から、外国人も多いのかもしれません。
私たちもこの後、歌舞伎座に立ち寄りながら銀座へ足を伸ばしました。いいお散歩コースですね。

Turretのコーヒーはエスプレッソベースの飲み物のみで、深煎りで濃厚な味わいでした。
始め口にした時は、その濃厚さに驚いて、一杯飲みきれないかも!と思いましたが、
飲み進めていくうちに不思議とマイルドになっていったので、最後まで美味しくいただきました。


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The Roastery @ 表参道


表参道にあるお気に入りのカフェ、The Roastery にも行ってきました。
ここも義両親と義弟を連れて。明治神宮参拝後に行きました。

ここで嬉しかったこと☆
The Roastery とそのお豆の製造元でもあるNOZY Coffeeのオーナー(能城氏)がいらっしゃり、
お話することができたことです! 

コーヒーの雑誌でお顔を覚えていて、ハッと思っていたところ、
息子が落としたジャケットをたまたま彼が拾って下さり、
"Are you the owner? My wife told me..." という主人の声で気づきました。

テンション高めで高揚していた私でしたが(笑)、以前こちらで受けたセミナーのお話などで盛り上がり、快くお写真もご一緒して下さいました。
こういう紳士的で丁寧なお人柄が、お店やスタッフの方のモチベーションにも影響し、
人々を惹きつけるカフェに繋がっていくのでしょうね〜。

素敵な思い出ができました。
そして、私に代わって声を掛けてくれた主人にも感謝です^^。

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猿田彦コーヒー@恵比寿


猿田彦コーヒー にも伺ってきました。
こちらも丁寧な接客が印象的なカフェです。

恵比寿は、帰ると必ず行く大好きな空間の一つ。
ガーデンプレースがあって子供たちが走り回れるのと、ジョエル・ロブションや
リュファーヴァーもあって、家族皆で楽しめる場所です。

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2015年 夏


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今年(もう昨年ですが)もバカラのクリスマスツリーが輝いていました✨


あとは、Blue Bottle Cafe @青山にも行きましたが、こちらはテイクアウトにて。
このお店は2Fにあるのですが、かなりの階段をのぼらなければならず、
子供がベビーカーで眠っていたので。
子供と一緒だと行動範囲が限られますが、それもまた旅の思い出ですね。


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by moko-scafe | 2016-01-26 23:04 | コーヒー | Trackback | Comments(0)

コーヒー豆*BEAM


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マレーシアは、タイプーサム(インド系祝日)で3連休中です。

1月は何かと祝日が多く、忙しい年始にものんびりできる時間があるのは嬉しいことです。
さらに、もうすぐ旧正月を控えて街中はチャイニーズカラー一色、
ショッピングする人たちで溢れています。

さて、コーヒー豆を調達しに、BEAM に行ってきました。
最近、我が家のコーヒー豆はほぼこちらで購入しています。
先日日本へ帰った際もコーヒーショップには何軒か行きましたが、
コーヒー豆は買って帰りませんでした。

身近に新鮮で美味しいコーヒー豆があるのは嬉しいことです。


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お家からは車で30分ぐらいかかりますが、KL在の方には本当にオススメのカフェです。


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コーヒー豆と言えば、お友達から結婚のお祝儀のお返しにと
こんな素敵な丸山珈琲さんによるギフトセットをいただきました♩
軽井沢で丸山珈琲に行けなかったので、嬉しいすぎる贈り物〜☆
「重くてごめんね〜」と言われましたが、全然!大事に持って帰ってきました。

珈琲豆にフレンチプレスのポット、珈琲本やお菓子の本、それにジャムまで・・・
私好みのものの詰め合わせ〜。なんて素敵なの〜><☆
フレンチプレスはまだ持っていなかったですし、早速至福のコーヒータイム。
3種類あったお豆もすでに消費済みです。


コーヒーは生活を豊かにしてくれますね。


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by moko-scafe | 2016-01-25 14:52 | コーヒー | Trackback | Comments(0)

スペシャリティーコーヒー豆♪


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昨年日本で買って帰ってきたコーヒー豆です。
もちろん既に飲み終わって手元にありませんが、
写真を見つけたので備忘録に書きたいと思います。

スペシャリティー専門店をいくつか巡って購入しました。

●NOZY COFEE@表参道
*ニカラグア EL SUYATAL
*コスタリカ SALACA

●AMAMERIA Espresso@武蔵小山
*ケニア Karatina
*Amameria ブレンド

●丸山珈琲@大岡山
*ブラジル 2013 COE No.1
*BURUNDI 2013 COE No.2

●猿田彦コーヒー@恵比寿
*恵比寿ブレンド
*猿田彦ブレンド

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NOZYコーヒーとAmameria コーヒーの煎り具合が似ているのが印象的でした。
エスプレッソ向きの深煎りなのか、とてもこくがある味わいで(コーヒーではあまりしない表現ですが)ミルクを入れるとチョコレートのような芳香が口いっぱいに広がる感覚です。

 
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特にAmameriaのコーヒーが好きでした。
それで今年も伺ってきた訳です。

スペシャリティーコーヒーは、香りと味わいに奥行きがあり、
口に含むとその味わいが何重にも押し寄せてきます。
雑味も少ないので、冷めても美味しく味わえます。

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そんなに美味しいので、スペシャリティーコーヒーばかりを飲んでいると、もうコマーシャルコーヒーには戻れない気持ちになりますが、どこかの雑誌で丸山氏(丸山珈琲)が仰っていたように、スペシャリティーコーヒーが浸透し上質のコーヒーがどんどん増えていく中で、スペシャリティーコーヒーは「たまにある贅沢」として楽しんで味わう気持ちが大切なのかなと思います。



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by moko-scafe | 2015-09-21 13:08 | コーヒー | Trackback | Comments(0)